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卒業研究報告書/修士論文作成の手引き

令和7年度 修士論文、卒業研究報告書について

[提出要領]

◦修士論文提出要領
 提出日時:2026年 2月 5日(木) 12:50 - 16:40 <別紙リスト(学内専用)の時間に各自提出すること>
 提出場所:5号館 4階 406号室(本人が持参・提出すること)
 提出部数:1部+概要1部(論文内とは別に印刷したもの)
 概要の電子データ:以下のサイトにPDFファイルを 2月 5日 12:00までに提出してください。
  Moodle の「電子システム工学専攻 修士論文研究2025」の修士論文概要提出
  から各自提出してください。pdfファイルをアップロード(和文と英文を1つのファイルにまとめること)
 再提出:各自の持ち時間内に再提出が終了しなかった場合、17:00 - 17:30の間に再提出をすること。
 主査・副査への査読用論文提出:締め切り・形式などは指導教員の指示に従ってください。

 ・論文の概要について(上記提出分を含む)
  昨年度から、概要は学務課へ提出した内容(400字程度)を日本語と英語でA4、1ページに併記した内容でも良いこととなっています。従来通りの概要(A4、1ページに日本語、もう1ページに英語で記載した、合計2ページ)でも構いません。指導教員の指示に従ってください。

 ・【注意】
  コロナ・インフルエンザなどの感染防止のため、提出する際はマスクを着用してください。

◦卒業研究報告書提出方法
 提出日時:2026年 2月 9日(月) 14:30 - 16:30[学生個別に時間指定][再提出含む]
 提出内容:(1) 報告書の紙印刷版1部 (2) 和文概要の電子版PDFファイル
 提出先:報告書紙印刷版については 8号館 4階 415会議室[本人が持参すること]
 和文概要電子版についてはMoodleにアップロード[17:00までに完了すること]
  → コース名「電子システム工学課程 卒業研究 2025
  課題「令和7年度卒業研究《和文概要》提出」
  ※早期のアップロードについては当日午前も前日以前も可能
  (万一アクセスできない場合は課程長まで連絡のこと)

 【注意事項】
  ・報告書提出に際して混雑を避けるために、各学生に対して提出時間を指定する<別紙リスト(学内専用)を参照のこと>。
  ・指定時刻に入室し、自分の順番が来るまで静かに待つこと。


執筆の手引き、チェックシート、スタイルファイル等については以下のリンクを見て下さい。
  • 電子システム工学専攻/電子システム工学課程向け卒業研究報告書/修士論文・卒業論文作成の手引き


  • [修士論文審査会・卒業研究発表会情報]

    ◦博士前期課程学位論文審査会
     日時:2026年 2月 12日(木)、13日(金) 9:00 - 18:30
     場所:1号館 0111講義室

     【注意事項】
      ・【注意】本会は非公開(機密会)です。参加者には秘密保持誓約書に署名を求めます。(事前受付済み)

     【実施要領】
     1.発表時間は 発表 12分、質疑応答 7分、交代時間 1分。(昨年度は 発表 14分、質疑応答 5分、交代時間 1分)
     2.司会は発表者ごとに主査が担当する。
     3.発表開始から 10分後に1鈴、12分後に2鈴(発表終了)、19分後に3鈴(質疑終了)とする。時間厳守のこと。
     4.ベルの時間管理は同じセッション内の次々番の発表者とし、セッション内でループする。
     5.次発表者は、前発表者が登壇したら、前方の次発表者席で待機のこと。
       発表者の交代時間は 1分間となっていることから速やかな交代を心がけること。
     6.遅くともセッション前の休憩時間までにPC接続等の動作確認を済ませておくこと。
     7.休憩時間中は可能な範囲内でドアや窓を開け換気に留意すること。

    ◦卒業研究発表会
     日時:2026年 2月 16日(月) 9:30 - 16:00
     場所:3号館 0311講義室および 0321講義室

     【注意事項】
      ・本会は非公開(機密会)である。
      ・参加者には秘密保持誓約書に署名を求める(事前受付済み)。

     【実施要領】
      ・司会は置かない。プログラムに従い、所定の時刻になれば発表者が自ら発表を開始すること。
      ・一人当たりの時間枠は 10分。発表 5分,質疑応答 4分,交代 1分とする。
      ・質疑応答の進行整理は指導教員が行う。
      ・時間進行に伴い、開始 4分後に1鈴、5分後に2鈴[発表終了]、9分後に3鈴[質疑終了]とする。
      ・鈴の時間管理は次々番の発表者が行う。セッションの最後から2番目の発表にはセッション1番目の発表者が、最後の発表には2番目の発表者が対応する(セッション内でループ)。
      ・遅くともセッション前の休憩時間までにPC接続等の動作確認を済ませておくこと。
      ・休憩時間中は可能な範囲内でドアや窓を開け換気に留意すること。